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楽しいな 大笑い「ひょっとこ踊り」

JUGEMテーマ:1000のだいすき。 

(^^ゞ スマイルショップ (^o^)丿







りんご線


 嬉しいお祝いだ!ひょっとこ踊りで大笑い(^O^)


 日向の国 五十猛神社では40歳の入り厄で、ひょっとこ踊りを奉納し
厄払いをする伝統が50数年以上も前から受け継がれてきているそうです。

踊りは、塩見神楽の師匠 (故)山田八五郎氏と先代宮司の手で
神楽からヒントを得て、キツネ、おかめ、ひょっとこ、ほうき踊りと
神楽の物語風に構成されているのだそうです。

狐踊りの最初に飛び出すキツネは神様の使者で、
おかめの美しさに魅かれながらも人生の道を違わないように
手招きをして導いていきます。(^_^)/~
おかめは二度目の力強いキツネの手招きで踊りだし、
その後をひょっとこが追いかけるように踊りだすのだとか。
ひょっとこ踊り2ひょっとこ踊り1
ひょっとこ踊り3ひょっとこ踊りは、男40歳
人生の転換期として
最も大切な時期に
厄祓いをし、

自身を祓い清め
過去・現在・未来
を清く正しく
見つめ直す意味で
奉納されます。



(^^♪ 横川のふしぎ市で見たひょっとこ踊りが・・・
ここで大々的にご紹介して、ご覧になった皆様にお笑い (^O^)いただこうと。
大笑いして、「笑う門には福来る」たくさんの福徳をいただいてください。

山 武田山 ひょっとこ一座です。(^O^)/ 
最初に飛び出すキツネ
美しいおかめ

この笑顔がたまりません
あら?どうしちゃったのかな

火 家運や人の運勢はよく火にたとえられ、「先祖の火を絶やすな」と
親から子へ代々言い継がれ家長は常に炉辺に座って火を守ってきました。
火を守る家長は、火男と呼ばれ「ひょっとこ」と呼ばれるようになりました。

火男が常に炉辺で火を守っていれば家運の衰えることはない。
「ひょっとこ」は家運の隆盛と子孫の繁栄を意味する目出度いものとして
お祝いの席には必ず登場するようになったそうです。
御挨拶
みなさん~

是非!

大笑いしてください。
踊っていると楽しい踊る人も
とても楽しそう

顔はお面で
見えないし


ひょっとこ登場もっと腰振って!


ひょっとこが、口をすぼめて尖らせているのは真剣に火を吹く顔を表現し、
ゆがんでいるのは、灰が目に入らぬように片目を特に細めるから、
豆絞りの頬冠りは火の粉を防ぐために頭にのせた布を表現したものです。
もっと腰振ってー

腰振ってー!

腰を振って
上にツン!ツン!
なんかおかしい。


あら!女性?
おかめは健康で聡明な心のやさしい女性を意味し、
たくさんの福徳を持っているのでお多福というそうです。
 一家の主婦も・・・願いが、幸福と財宝の縁起もの
となっていったようですね。
女房のおかめが真心をこめて火男の労をねぎらい、
火男もまた女房の協力に感謝して共に踊ったのが
「ひょっとこ踊り」の始まりと言われています。

ステージが終わった後、パレードしていたのかな?
楽屋の裏側からひょっとこ踊りのお囃子が聞こえました。


今日はいい一日です。すべての良き事が起こります  (^o^)丿 ありがとう (^O^)v 感謝しています



(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪☆&★・・・(^O^)♪

毎度(^○^)ありがとうごさいます


 (^^ゞ スマイルショップ”のご案内(^O^)v 

 いらっしゃいませ(^o^)丿 ≫ こちらからお入りください

メイドさん

 

 




(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪・・・☆&★・・・(^O^)♪☆&★・・・(^O^)♪

 寄鍋もどき * 神楽大好き * 12:53 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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