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宮島管弦祭 待ち合わせ場所は地御前神社

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カップ






りんご線


宮島管弦蔡 (^O^)/ 地御前神社で未知との遭遇

宮島の対岸、かつて波打ち際の松林があった場所に、
老松に囲まれるひときわ大きな社殿があります。
国道2号線の、広電宮島線とJR山陽本線に挟まれて建つ神社です。
古くは厳島神社の外宮と称された大社でした。
本来厳島は島全体が聖地と見なされ、人が住むことは禁じられていたので、
対岸に遥拝のために造られた建築物が地御前神社です。

明治までは外宮と称し、地方(ぢかた)にあることから地ノ御前社、
地御前神社と呼ばれるようになったそうです。

地御前神社の夜店地御前神社再び地御前神社へ
へ行きました。

夜店も準備完了!
浴衣を着た人がたくさんいました。



御座船に乗る御神体
おかげんさん(管絃祭)
  管絃祭は『おかげんさん』,または『十七夜』と呼んで,
旧暦の6月17日夜に行われます。
  厳島神社を出発した御座船は,江波(広島市中区)と
阿賀(呉市)の漕き船に引かれ,高田(能美町)の御供船
を従えて御座船は地御前神社に向かうのです。
御座船は地御前沖で一時停船して潮待ちをしますが,
江波船は地御前神社へ先行します。


地御前神社前の御座船との待ち合わせ場所へ行きました。
この日だけ開く地御前神社前のJRの門が開いています。
交通量が多い国道2号線に警備の方がいます。
しばらく待っていると江波船がやってきました。
地御前神社前御座船の着くところ


江波船
江波船
江波船江波船から下りた
漕ぎ手の方は
地御前神社へ
行かれました。
江波の男衆
江波の男衆

地御前神社で神主さんのお祓いを受け、
神社前で円陣を組んで太鼓をたたいて回りながら・・・

地御前神社神主さん
お祓いを受けています
江波の男衆
太鼓たたいて、円陣組んで声出してまわります男衆は円陣を組んで太鼓をたたいて
(^。^)何て言っているのか?声を出し合っていました。
しばらくしてから男衆は、浜にもどり、
乗ってきた江波船へ乗り込みました。

高齢化っていうけど若い男性が多かった。
格好は昔のスタイルですけど中身は若い人。
かわいい僕の父ちゃんもいました。



船が・・・
江波船:帰りを待っています

江波船
江波船
戻ってきた男衆
江波船に乗り込みます
江波船が出港します大分暗くなりました。
御座船のところへ向かいます
地御前からは,代表者が乗った
水先案内船が出向きお迎えします。



  御座船は,地御前神社前のお州堀りされた御池へ進みます。
地御前神社前では,お供え,祝詞があって管絃がはじまります。
管絃の音が高らかに響き祭りは最高潮になるのです。

やがて,御座船は周りを三回めぐります。
おりから昇る月影をあびながら・・・
御座船は宮島の長浜神社を指して帰って行くのです。

  管弦祭は,このあたりの夏を飾る一大祭典で,
昔は廿日市各地でかがり火を焚いたり,
提灯を灯したり,『ぬりつけ餅』を神棚に備えたりして,
宮島の神をお迎えしたそうです。



御座船
神社宮島管弦祭に行ってきましたぴかぴか

ジョギング地御前神社に行ってみる
管弦祭がはじまるよ
未知との遭遇ぴかぴか




今日はいい一日です。すべての良き事が起こります  (^o^)丿 ありがとう (^O^)v 感謝しています



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 寄鍋もどき * 宮島(厳島)へ行こう * 09:25 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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