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秋を楽しもう(^0_0^)

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秋を楽しもう (^0_0^) 9月

防災

何故か?今年は・・・・?
梅雨が明けたかと思えば、もう秋!
台風が来て、地震が・・・
常に防災の準備が必要みたいですね。

二百十日は厄日、台風の襲来が多い時期です。

二百十日(にひゃくとおか)は立春から数えて。。。
9月1日頃です。季節の移り変わりの目安となる時期、
稲穂が出始める大切な時期です。

おわら風の盆:富山のお祭です
収穫を前にした稲穂が台風の被害に合わないように、
3日間徹夜で踊る風祭、攻撃的な男踊り、優美な女踊りがあります。

敬老


9月9日:菊の節句(重陽の節句) は長寿を祈る行事です。

5節句とは・・・
1月1日 元旦
3月3日 桃の節句 日本の酒は3月3日まで燗で楽しんだそうです。
5月5日 端午の節句 こどもの日
7月7日 七夕
9月9日 重陽の節句(菊の節句)

奇数を縁起のよい数とする中国では、
最上数の9が重なる日を盛大にお祝いしたそうです。

9月9日は長寿の節句(^^)/
昔はグミの実を袋に入れて野山に登り、
菊酒を飲んで邪気を払い、長寿を願ったそうです。

平安時代の日本では、
菊酒を飲んで長寿を願う「観菊会」が行われ、
庶民の間に広まったそうです。

9月9日は「お九日(おくんち)」と呼ばれ、
各地でお祭が行われていました。
九州の龍踊り(じゃおどり)は有名で、
有名な「長崎くんち」も重陽の行事です。

ナス お九日にナスを食べると中風にかからないとか?

秋といえば、菊の花(*^_^*)
菊人形

菊枕:菊の花を摘んで陰干しにして、
枕の中に入れると邪気が払われる。
(菊には、血行促進・安眠効果があるようです。)

菊酒:菊の花を漬け込んだお酒です。
(日本酒に菊の花びらを浮かせてもOK!)
*中国では菊は長寿の効がある。

菊花茶:菊の花を天日干し乾燥させたものです。
(体内の水分代謝を促進し、便秘に効果あり)
*中国では漢方薬として使われるそうです。

菊湯:野生の「リュウノウギク」の花を乾燥させて湯船に浮かべる。
生葉を摘んで浮かべても香りは楽しめるそうです。

着せ綿:9月8日に菊の花に真綿をかぶせ、
翌朝(9月9日)に露に湿った真綿で顔をぬぐうと若返るとか。
 白い菊には黄色の真綿、黄色の菊には赤の真綿、
赤色の菊には白い真綿をかぶせる決まりがあるそうです。

菊人形:菊の品評会や菊人形展は重陽の節句の名残です。
 菊は開花期間が長いことから長寿を表す縁起のいい花。
菊を愛でる菊人形は江戸時代に広がったようです。

菊料理:室町時代より酢の物・和え物・おひたし・お吸い物・天ぷらなど

菊は日本の皇室の紋章です。
菊は古くから不老の妙薬とされ、
漢方では主に解熱鎮痛・消炎薬として効能があるそうです。

菊の花


 敬老の日(^0_0^) 
聖徳太子が、大阪に四天王寺を建てた時、
身寄りのない老人や病人のための施設「悲田院」を
9月15日につくりました。

敬老の日は、長い間社会のために尽くした高齢者を敬い、
長寿を祝うための日です。
昭和29年に制定「としよりの日」というネーミングでした。
昭和39年に国民の祝日「老人の日」となり、
昭和41年に「敬老の日」となりました。

養老の滝(岐阜県)伝説では・・・・
息子が老いた父に酒を飲ませたいと願ったところ、
霊泉から酒が湧き出たそうです。
 不思議な話を元正天皇が聞き、年号を「養老」とし、
高齢者に贈り物をした日とも言われています。

月見

十五夜月
月の満ち欠けは昔の人にも、神秘的。
月が欠けて満ちる姿から、作物が育ち実る感謝を感じ。
生命の神秘を連想させることから、先祖の霊を偲んだようです。

本来は旧暦の8月15日の十五夜と、
旧暦の9月13日の十三夜を合わせてお月見と呼んだそうです。
月をかたどった団子を供え、月を見て秋の収穫を祝うのがお月見。
自然の恵みに感謝して月を眺める心のゆとりも大切ですよね。

(・・? お供えの団子は子供のおやつ。
いつの間にか一つ減り、ふたつ減り・・・
この盗み食いは「団子刺し」「団子突き」と呼ばれ、
多く盗まれた方が縁起がいいと言われています。

お供えの団子は、みんなで分けて食べれば・・・・
お月さまも、神様も喜んでくれます。
団子を食べた子供は長寿になり、
子宝に恵まれると言い伝えられています。

頑張るタヌキ!

十三夜(夜通し眺めてもあきない美しさの月)
満まるより少し欠けた月が十三夜のお月さまです。
昔、歌人は競って美しさを歌に詠んだそうです。
十五夜は中国生まれ、十三夜は生粋の日本生まれです。

*十三夜の空は晴れる事が多く、
空気は澄んでいて月が輝いて見えます。
 お団子と一緒に栗や枝豆を飾ります。
宇多天皇が十三夜の月を見て
「無双」と賞したのがはじまりとか。
醍醐天皇の時代に観月の宴が開かれたそうです。

秋分の日(秋のお彼岸):先祖供養。
秋分の日の前後3日間を合わせた7日間をお彼岸といいます。
昼と夜の長さが同じになる日。
虫の音が響き、空気も乾き快適な頃です。

 おはぎとあんこ

萩の季節(秋)に食べれば「おはぎ」
牡丹の季節(春)に食べれば「ぼたもち」
「おはぎ」と「ぼたもち」は同じものです。
小豆の赤色は邪気を払うと言い伝えがあって
「おはぎ」を食べるようです。

日の出夕日を拝む
「西方浄土」:西に極楽浄土はあるんでしょうか?
秋分の日は太陽が真西に沈みます。
夕日を拝めば極楽浄土へ導かれるという信仰がありました。

(*^_^*)忙しさに・・・ストレスが。。。

時には何にもしないで、夜空を見上げてみませんか?

休日に、夕日を見に出かけませんか?

自然に触れて何かを得る(・・?

自分は生きてる!生かされていることを知ると、

元気になるみたいですよ。

今日はいい一日です。人に親切にしよう  (^o^)丿 ありがとう (^O^)v 感謝しています


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